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スク水姿をビデオカメラで撮っ(ry 【中途半端な小説付】 


マンタリテをまだ読み終えられなくてだいぶ泣きたい宮野です←
時間~~時間よ湧き出ろ~~~ヽ( ̄口 ̄ヽ)三(ノ ̄口 ̄)ノ←
イタコのアンナ三代集合絵とか描きたい…


そんなわけで、某様のスク水嫁があまりにも可愛かったので
それを旦那に撮影していただきましたよ的な絵↓
クリックで拡大

※見えにくいですがビデオカメラで撮ってます。
 あと入ってません。(何がとは言わない…)

しかしいくら私が頑張って描いても嫁が可愛くなることはなかったんだった…
どうしたらあんなにかわゆい嫁が描けるんだろう弟子にして下さい←
あと旦那って変態鬼畜攻めですよね(妄想の果ての結論←)



というか私、ビデオカメラネタ好きすぎですね…
2年位前(←!)そのネタでR18な葉アン小説を携帯で打ってたんですが、
あまりにも場面切り替わりすぎだしグダグダになりすぎて途中放棄した小説がありましてね…

加筆修正しようにも時間ないしこの先どうしよ/(^q^)\という感じなので
その段階のでよければ、この記事の「つづき」からご覧下さい…
ところどころ堪えられず修正した箇所ありますが基本そのままです。
2年前クオリティな残念な文章ですがよろしければどうぞ…

というか今までこういうのはパスワード制の裏部屋に置いていたので、
初めて表に置きます…堪えられなくなったらそのうち消してるかも\(^q^)/
あと先生生徒ネタで、先生な葉と生徒なアンナで体操服プレ(ryで小道具も使った
漫画描きたいんですけどどうしたら良いですかこれ…(自重しろ)



【※注意※】
・R18です(描写はほとんどありませんが一応アレな単語が出てくるため)
・時期で言うと、だいたい77廻前の夫婦です
・とてもグダグダです
・縛ってます
・体操服とかゴスロリです←
・旦那が大変ヘンタイです
・文章が本当にガッカリです(誰か才能下さい←)

よろしい方はすぐ下の【葉アン小説(R18)】からどうぞ。




「ねぇ葉、アレが欲しいわ」

そのたった一言が原因だなんて、誰が予想していただろう。









「こんにちわー葉くんいるー?」

玄関をガラリと開けて入ってきたのは、この家に住む葉の親友、まん太だ。
今日もいつもの様に友人宅に遊びにきたのだが、いつもならすぐ出迎えてくれる葉が、今日は出て来ない。
修行でもしているのかとまん太が庭に回ろうとしたとき、二階から階段をドタドタとかけ降りてくる音が聞こえた。

「悪ぃまん太、ちょっと二階の荷物整理しててな。聞こえんかったんよ。教えてくれてサンキュウな阿弥陀丸。」
「主君に仕える者として、当然のことをしたまででござるよ。」

どうやら、聞こえていなかっただけらしい。
「まあとにかくあがれよ。」と促され、まん太は靴を脱ぎ家の中へと入っていった。



二階の葉の部屋に行くと、彼が今まで荷物整理をしていたことが見てとれた。
部屋中に散らかった物の中には、明らかに葉の物ではない古い物もある。
どうやら、民宿時代の物も押し入れに納めていたらしい。
湿気でカビが酷くなるからとアンナに命令され、換気の意味も含めて整理をしている最中だったのだという。
「命令されて」と自然に言う友人に苦笑いしつつ、まん太もその作業を手伝うことにした。
たまに、葉が激しい修行を行なっている時に赴いてしまい、彼の許嫁アンナに夕食を作らされたこともあった。
それに比べたらお安いご用だったし、友人の役に立てることが嬉しかったのだ。



しばらく二人と霊一名(応援?)で片付けていると、ふとまん太はダンボールの中からチラリとだけ見える、やけに真新しいビデオカメラがあるのに気付いた。

「……ねぇ葉くん」
「んぉ?なんだまん太、Gでも出たんか?怖がりだなあ~。」
「違うわあああ!!!ってそうじゃなくて、ほら、コレ、キミの家にもビデオカメラがあるなんて驚いた…………よ…。」

まん太の言葉が言い終わらないうちに、葉はそのダンボールごとバッと自分の方に引き寄せた。
わざとらしくアハハハハと笑いながらも、その額には冷や汗らしきものが幾筋も流れている。
これは何かあるとピンときたまん太は、そのダンボールに視線を向けながらからかう。

「え~~葉くぅ~~~ん、何かなぁそれはぁ~~~~、もしかしてぇ~~~、イカガワシイものだったりするのかなぁ~~~???」
「い、いやあ、ハハハ、そ、そんなわけないんよよよよハハハ」
「いや、説得力ないって。」
「そうでござるよ葉殿、拙者も前から気になっていたのでござるよ。それならそうと言って下されば……」
「わああああんもう許してくれ~~~!;;;;」

二人の様子を見ていた阿弥陀丸も加わって、一通り葉はいじられまくっていた。









「ってなことがあってな。今日はホント大変だったんだぞー」
「………。」
「ん?何々?自業自得だって?まあそうかもしれんけどよ、アレを見られたら一番困るのはアンナだろ?」
「…………。」
「まあまあ、落ち着けって。じゃねえと、ほら………」




電球の明かりが、アンナの脚の白さに反射して眩しい。
思わず視線を下に逸らすと、対称的に顔を真っ赤に染めてこちらを睨むアンナと目が合った。


目が合った、というのは正しくないか。

"レンズ越しにお互いを見ている"、の方が正しいかもしれない。



「……………んぅう…んん…」

口を布で塞がれているアンナは今、しゃべることが出来ない。
おまけにその綺麗なお尻を高く上げているため、アンナの大事な秘部は丸見えだ。
ただ、今のアンナは服を着ている。そう、学校で運動をするときに着る、あの姿だ。
だがここはオイラの部屋だし、運動するために着るものを身に纏っているのに、アンナに自由はない。
四つん這いの状態なのに、手首を縛られて脚の間に通した恥辱的な格好。

それを、いくら好きな許嫁だからといっても、見られて恥ずかしい思いをしない人はいないだろう。

それを更にオイラは、

"ビデオカメラに録画している"―――――







「この前はナースだったけど、体操服もいいよなあ」
「………。」
「ブルマってやらしいよな。ほとんど下着みてぇだし。はみ出した下着もなんとも言えねぇよな。この脚のラインとか丸分かりだしよ。本当、綺麗だよなあアンナ………ほれ、ちゃんと撮れてっぞアンナ。ぜぇんぶ見える……」
「ふっ………ふぅぅう…」

オイラがレンズ越しに舐め回すように覗きこみながら話しかける。
触られるでもなく、恥辱的格好でただただじっと撮られている間、アンナはひたすら爆発しそうな羞恥心に耐えるのだ。
そんな姿が余計そそるってことに、オイラは最近気付いた。
だからやめられないでいる。この、人として外れてる行為だとしても。

今部屋には、ビデオカメラが回ってる機械音とオイラとアンナの興奮した息づかいだけが聞こえてくる。







そもそもこんな風になってしまったのは、ある日アンナが発したこの一言が原因なんだ。

「ねぇ葉、アレが欲しいわ」

そう言って指差したものは、CMで流れるビデオカメラ。
思えば、何故アンナがこれを欲しいと思ったのか、簡単なことだった。

「いや、アンナ、それウン万もするんだが。金ねぇんだが。」
「別にこれじゃなくてもいいわ。ビデオカメラが欲しいの。」

言われてオイラは、訳も分からぬまま予算内で買えそうなビデオカメラを買ってきた。
ちょっと古いが、それでもSDカードなんてもんが付いてるし、写真機能だって付いてる。素人が扱うには充分だ。






それからアンナは最初に家の中を撮りはじめた。
オイラが電気イスで動けないのをいいことに、今度はオイラも撮るようになった。
ある日聞いてみた。何でそんなもん撮るんだと。
今まで写真すら思い出に残そうとしなかったのに、なんで、映像として。

「……………動くあんたを、残しておきたかった…」





そしてオイラもハマってゆく。






そう確か最初は、






「………何よこれ…」

怪訝そうにアンナが見つめる先には、可愛いフリル付きの白のワンピース。
ご丁寧にカチューシャやオーバーニーからブーツから下着まで一式揃っている。いわゆるゴスロリ衣装だ。
全て純白であしらわれている。勿論下着だって。
この家にあるはずもないモノを今目の前に立っている許嫁がニコニコしながらそれを見せてくるのだ。
そんな顔になってしまうのも窺えるってもんだ。

「何って、や、アンナに似合うかなあと思って…。」
「そういうことじゃないのよ!あんたそんなモノどっから手に入れてきたのよ?!」

とある筋から、とだけ言っておこう。
煮えきらないオイラにアンナはとうとうキレだして、顔が真っ赤になりながら白のワンピースを捨てようとする。
オイラはアンナの腕を掴んでそれを止める。

「離しなさいおバカ!!なんでこんな…!」
「……オイラもな、同じなんよ。残しておきたいんだ……アンナを。」

耳元に唇を寄せて幾分低い声で囁くと、カアッと頬が染まる音が聞こえてきそうなくらい、アンナは顔が赤くなった。
ちなみにオイラ達は、この時点でまだキスも数える程度の関係だったということを記しておく。

そう言われてしまうと弱いアンナは、潤んだ瞳を白のワンピース達に向けながら、小さく、頷いた。オイラは一人、口の端を上げた。








「ねえ………やっぱり……凄く恥ずかしいんだけど………。」
「………すっげぇ可愛いぞアンナ…」

白い肌のアンナが純白のワンピースを纏った姿は、そんじょそこらにはない西洋人形の様で、反対に、真っ赤に染まった頬と唇が際立って見える。
一瞬言葉を失ったオイラだったが、我に返って素直な一言を口にした。
その一言を聞いて、更に真っ赤に染まる頬と潤む瞳。
しばらくオイラ達は、言葉を発しないまま沈黙していた。
そして、静寂を最初に破ったのはアンナだった。

「ね……もう充分でしょ……。着替えるわよ…」
「待てってアンナ、まだとってねえだろ?」
「何をよ。」
「ビデオカメラに。」
「なっ……!!!!!コレを撮る気??!!///」
「アンナだって撮ってたろ、オイラを。」
「それとこれとは…!」
「同じだ。アンナが思い出に残したいように、オイラも、残しておきたいんよ。」
「ぅッ………………………………………………………………ちょっとだけなんだから…。」
「おお」

バカだなアンナ。
もう戻れないところまで来ちまったことに気付かないアンナが悪いんだぞ






「じゃ、まずはそこに立ってくれ。」
「こ、ここ…?」
「で、いっちょ可愛く一回転とか。」
「?!な、何を!」
「思い出……」
「もう!///ほら!(ぐるり)やったわよ!」
「ダメ、もう一回。」
「~~~~ッ!!///……………ほらぁ…//(くるん)」
「可愛いぞアンナ。じゃあ次はそうだな、その場に座ってみてくれ。勿論可愛く、だぞ。」
「わ、わかってるわよ…。」

渋りながらも、オイラの言った通りちゃんと動いてくれるアンナ。
そんな様がまた可愛くて、慣れないビデオカメラ片手に懸命に撮り続けるオイラ。まるで何かの撮影みたいだ。
指示通りその場にちょこんと座ったアンナは、数秒考えたのち、足を崩して両手を畳に置きながら、今にも泣きそうな瞳で上目使いに見上げてきた。その仕草に当然






↑ここで中途半端に終わってます\(^o^)/アハハハ!←
ここからが本番なのに…www
読み返して自分のあまりの文才のなさにしにたくなりましたorz
この続きを書くかはちょっと今のところ難しいですorz
どなたかこれ題材に新しく書いて頂きたいくらいでs(ry


以下、これの続きに使おうと思ってメモしておいた台詞とか。
あーこんな感じになるはずだったんだな、と思ってやってください\(^q^)/
なんだかなんちゃって次回予告みたいですね↓\(^q^)/



い、いくらなんでも言い過ぎよ葉!!ダメッ……、?!

これが異常だってことくらい、当然オイラにだってわかってる。

ねぇ葉。どうしてあたしを抱かないの。どうして、こんなこと…ばっかり…ッ

そうだなあ、いつか鑑賞会でもするか。

なあアンナ。これで寂しくないだろ?

アンナはただ、黙ってうつ向くだけだった
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